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フレンドマリンサービスTOP  >  新着情報一覧  >  2011年2月5日


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2011年3月号 月刊誌オーシャンライフP33〜43の11ページに掲載されました。


日本のボートユーザーの目的の7〜8割が釣りと言われている中で、「スパンカーボート」として圧倒的人気を誇る「ヤマハUF-29I/B」が10年の時を経てマイナーチェンジを行い、「ヤマハUF-29F」として2010年10月に発表されました。
2000年当時から本格的なフィッシングボートの機能とその性能の素晴らしさを訴えてきた弊社井上嘉夫は、再度このクラスのフィッシングボートの艤装を紹介することで、このボートの素晴らしさをユーザーに再認識して貰うことにより、低迷するマリン業界の活性化に貢献出来るのではと考えオーシャンライフ誌で自らペンを持ちました。
今回の内容はヤマハUF-29Fの飛躍的に向上した性能の検証から、本格的なフィッシング艤装、キャビン内外の収納性、広くなったスターンコックピットの作業性と釣りプラスαの充実と言う艤装テーマに沿って詳細まで徹底艤装されていく全容が紹介されています。
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